先日に続いてクルミのテーブル、そしてベンチが納品になりました。
クルミの色はお部屋になじみやすく、人気があるのもうなずけます。こちらは先日のものとは打って変わって割れのないきれいなもの。割れのあるものも楽しいですが、まっさらなものも素敵ですね。
ベンチは公園や待合室だけのものではありません。ご家庭でもとてもおすすめなんです。一つは、背もたれがないのでとてもすっきりすること。もう一つは、詰めれば何人でも座れること。そして、場合によっては別の場所でインテリアにもなることです。ソファーや畳に座ってくつろぐ時、テーブル代わりにするかたも多いんですよ。

フリーテーブルについては >>こちら<< を、ベンチについては >>こちら<< をご参照下さい。
クルミの色はお部屋になじみやすく、人気があるのもうなずけます。こちらは先日のものとは打って変わって割れのないきれいなもの。割れのあるものも楽しいですが、まっさらなものも素敵ですね。
ベンチは公園や待合室だけのものではありません。ご家庭でもとてもおすすめなんです。一つは、背もたれがないのでとてもすっきりすること。もう一つは、詰めれば何人でも座れること。そして、場合によっては別の場所でインテリアにもなることです。ソファーや畳に座ってくつろぐ時、テーブル代わりにするかたも多いんですよ。

フリーテーブルについては >>こちら<< を、ベンチについては >>こちら<< をご参照下さい。
クルミのテーブルが納品になりました。
とても素敵ですね。お部屋の雰囲気にぴったりです!
クルミはほかの木よりも色合いが濃いので、色を付けずとも落ち着きのある雰囲気が出ます。
このテーブルは割れ留めがとてもいいバランスで入っていますね。“契り(ちぎり)”といいます。まったく割れのない、まっさらなものよりも、むしろきれいな割れがあるほうが木の生きてきた時間を感じられると人気があるんです。合板ではできないし、大量生産では選び出しが困難な手づくりならではの味ですね。
薪ストーブや無垢材のフローリングと相まって、とてもいいお部屋になっています。こんなお部屋で暮らしてみたいものです。
ありがとうございます。

フリーテーブルについては >>こちら<< をご参照下さい。
とても素敵ですね。お部屋の雰囲気にぴったりです!
クルミはほかの木よりも色合いが濃いので、色を付けずとも落ち着きのある雰囲気が出ます。
このテーブルは割れ留めがとてもいいバランスで入っていますね。“契り(ちぎり)”といいます。まったく割れのない、まっさらなものよりも、むしろきれいな割れがあるほうが木の生きてきた時間を感じられると人気があるんです。合板ではできないし、大量生産では選び出しが困難な手づくりならではの味ですね。
薪ストーブや無垢材のフローリングと相まって、とてもいいお部屋になっています。こんなお部屋で暮らしてみたいものです。
ありがとうございます。

フリーテーブルについては >>こちら<< をご参照下さい。
先日、盛岡のお宅に多くの家具をお届けしてきました。ご紹介します。
すべて同じかたのご注文です。
テーブルはケヤキのかなり大きなもの。
新築のご自宅が完成するまで、1年以上にわたって
お預かりしていました。
掘りごたつをまたぐようにセットし、明るいお部屋の中心として
とても映えています。
オイル仕上げのケヤキのテーブルとしては極上の1枚でした。
フリーテーブルについては >>こちら<< をご参照下さい。
椅子は2種お納めしました。
手前は座り心地のいい実用的なもの、
奥はインテリア性のある、オブジェ的な作品椅子です。
ちょっと個性的な椅子。
おしゃれなお部屋にぴったりで、嬉しくなりましたね。
今は仮置きですが、生活が始まってからどのように
お使いいただけるか楽しみです。
ハイバックチェアについては >>こちら<< をご参照下さい。
千葉大学との共同企画から生まれた椅子です。
新しい“製品”のデザイン企画だったのですが、あまりに個性的で
おもしろいので一品ものの“作品”としてかたちにしました。
こうしてお部屋に置くと、嫌味のない個性が感じられますね。
すべて同じかたのご注文です。
テーブルはケヤキのかなり大きなもの。新築のご自宅が完成するまで、1年以上にわたって
お預かりしていました。
掘りごたつをまたぐようにセットし、明るいお部屋の中心として
とても映えています。
オイル仕上げのケヤキのテーブルとしては極上の1枚でした。
フリーテーブルについては >>こちら<< をご参照下さい。
椅子は2種お納めしました。手前は座り心地のいい実用的なもの、
奥はインテリア性のある、オブジェ的な作品椅子です。
ちょっと個性的な椅子。おしゃれなお部屋にぴったりで、嬉しくなりましたね。
今は仮置きですが、生活が始まってからどのように
お使いいただけるか楽しみです。
ハイバックチェアについては >>こちら<< をご参照下さい。
千葉大学との共同企画から生まれた椅子です。新しい“製品”のデザイン企画だったのですが、あまりに個性的で
おもしろいので一品ものの“作品”としてかたちにしました。
こうしてお部屋に置くと、嫌味のない個性が感じられますね。
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